『大日本古文書』 益田家文書 3 益田家文書之三 p.174

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〳〵申はろり』双くこそ候へ、めてたく』きゝなをし候へく候、』返と、い, ろへ候ぬ』事にて候ほとに、あさましく』あんし入てこそ候へ、』なにと, よ〳〵たのミ入候』より〓つは候ハす候、』むまのすけとのへも、』文下い, 〳〵お〓しめし』候やらんと、御ゆるして』こそ候へ、返と、もうき』かす, らせたく候へとも、』りしれ〳〵はさらにしらぬ』事にて候〓とに、』心へろ, へ候はぬ、』たこおろれ候事ろと』こそ存て候へ、』これはさても、なにと, て申候はぬ、さひ』もなき事にて候、くれ〳〵も』りしれ〳〵ろ心には、こゝ, したる』事候やらん、たゝ事』ならぬことにてこそ候へ、』もうきなろ〳〵, 申はろり』なく候、ゆんやろたの事』にて候午とに、りれ〳〵にも、』らつ, たく候まゝ、, 〓ー{, 〔裏紙奥切封墨引), 書二續ク, ○以下、袖, (濛氣), 〔裏紙奥切封墨引), 弓矢方ノ事, 貞兼ヲ恃ム, ニテ申サズ, 盆田家文書之三(七〇二), 七四

割注

  • 書二續ク
  • ○以下、袖
  • (濛氣)
  • 〔裏紙奥切封墨引)

頭注

  • 弓矢方ノ事
  • 貞兼ヲ恃ム
  • ニテ申サズ

  • 盆田家文書之三(七〇二)

ノンブル

  • 七四

注記 (21)

  • 940,660,84,2309〳〵申はろり』双くこそ候へ、めてたく』きゝなをし候へく候、』返と、い
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