『大日本古文書』 幕末外国関係文書 12 安政2年6月上旬~同年9月上旬 p.300

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間可受取之候、, 〓も示談可致候、, 右書面之意味、御奉行より江戸政府え御通達被下候儀は相叶間敷哉、, 外こ及談判候儀無之、尤書面之儀ニ付、尚不分明之儀も有之候はゝ、何廉こ, 其儀は、拙者何とも難及挨拶候、相達候趣詳ニ相分り、書面慥ニ請取候上は、, 獨逸とは申なから、亞墨利加人別之其方可申立筋無之書面ニ付、差〓し候, 亞人, ルこゲレター船當所再渡之上、乘船いたし、一應引拂ひ、翌日本國獨逸之, 候得共、夫々可所置威權有之、右書面も披封被致候儀こ有之候、然ルニ本國, 只今之御口上ニ〓、不都合之意味萬端詳ニ相分り、書面慥ニ落手仕候、然, 旗記こ〓渡來いたし、右書面差出候はゝ、御取用可相成哉、, 亞人, 書面之意味政府え通達可相成筋ニ候はゝ、奉行衆こおゐて、書面可被取用、, 此方, 此方, 安政二年八月, 安政二年八月, 三〇〇

  • 安政二年八月

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  • 三〇〇

注記 (18)

  • 1585,606,57,431間可受取之候、
  • 640,611,56,500〓も示談可致候、
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