『大日本古文書』 幕末外国関係文書 19 安政5年正月~同年4月上旬 p.239

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一一六正月亞米利加應接掛下田奉行并目付上申書老中へ, 日本國源家定、亞米利加合衆國大統領フランクリン、ピールセ殿下に答ふ、, 易の道を盛にせんか爲、老中并撰任する所の有司と會議さしめんとて、コ, む、今より後、交義愈篤く、兩國人民安寧にして、永世替る事なかるへし、爰に, 曩に貴國5取結ひたる條約を正して、兩國人民の爲に、有無を通し、互に交, さるゝ趣、彌承諾さり、依りて外國事務に關かる老中堀田備中守、并下田奉, 來翰の厚意を謝し、併て貴國の安全を祝す、不備、, 行井上信濃守、目付岩瀬肥後守に命して、ハルリスと商議し、條約を定めし, ンシユル、ゼ子ラール、トウンセントハルリスを使節とし、書翰を贈り申越, 米國總領事歸豆の件, 亞米利加大統領え, 安政五年正月日, 御返翰案, 源家定御印, 源家定御印(合原猪三郎筆記), (合原猪三郎筆記), 米國, 安政五年正月, 二三九

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  • 米國

  • 安政五年正月

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  • 二三九

注記 (19)

  • 336,760,77,2045一一六正月亞米利加應接掛下田奉行并目付上申書老中へ
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