『大日本古文書』 幕末外国関係文書 19 安政5年正月~同年4月上旬 p.363

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に對して捧くへき税貨の事件を諾するにあり、, 千八百五十六年第七月二十一日、二十二日、二十三日, 英吉利國の政府にて、新「グレナダ」, 英吉利國と支那と、千八百四十二年, 「ラツプマルケン」地, 英吉利國の隊舶は、魯西亞と和を結ひし以來、軍艦六十一艘、並に大砲千百九, に裁定せる條約を永續せさるに, 十四坐、人衆一萬三千六百九十一員を減汰せり、○其陸軍も亦減せりとす、, 太尼亞にては、國王と其宰臣との間に、大なる爭論を成せり、近日の報告に據, れは、方今太尼亞にては、宰官ある〓なし、, 瑞典、諾爾勿〓亞、太尼亞, ル」地にて、國王「レヲポルド」即位より第二十五年の賀儀を擧行せり、, ち切らしむ、○英吉利國の希望する所は、新「グレナダ」の政府より、英吉利臣民, 因て、爭論を起し、遂に戰爭となれり、支那の部を見よ、〕, 饑饉にて怖るへく荒廢せり、, 西印度にあの海軍場の指揮使に命を下し、新「グレナダ」の諸港を絶, の通交の誼を破れり、○第十二月三, ブリユセ, 日, 北義, 廿一日、廿二日, 辰年六月廿日、, 天保十, 巳十月, 三寅年, 西印度, 瑞典の, の島名, 十八日, 屬地, 瑞典諾威, 丁抹ノコ, 軍備縮少, 白國ノコ, ト, 安政五年二月, 三六三

割注

  • 廿一日、廿二日
  • 辰年六月廿日、
  • 天保十
  • 巳十月
  • 三寅年
  • 西印度
  • 瑞典の
  • の島名
  • 十八日
  • 屬地

頭注

  • 瑞典諾威
  • 丁抹ノコ
  • 軍備縮少
  • 白國ノコ

  • 安政五年二月

ノンブル

  • 三六三

注記 (37)

  • 1530,583,60,1421に對して捧くへき税貨の事件を諾するにあり、
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