『大日本古文書』 幕末外国関係文書 25 安政6年7月~同年8月 p.190

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外國事務宰相台下に呈す、, 外國事務宰相台下に呈す、, 日本ニ在留せる不列顛全權兼「コンシュル・ゼ子ラール、」謹て江戸と神奈川との間の旅切, ク、」, 手十枚を請取りたり、然して神奈川に在留せる不列顛「コンシュル」の方へも、右と同數, 日本在留の不列顛全權兼「コンシュル・ゼ子ラール」「リュテルホルド・アールコッ, を送られしや否を承らん〓を請ふ、拜具謹言、, 英國コンシュルより旅切手落手に付差出候書翰和解』, 千八百五十九年第八月二十日、江戸にて、不列顛「コンシュラート・ゼ子ラール、」, 日本在留の不列顛全權兼「コンシュル・ゼ子, 江戸にて、「フュンゲーレンデ」「ヒセ・コンシュル」「ル・エウスデン」, 未七月二十二日, フール」「リュテルホルド・アールコツク」眞筆, ), 譯, 安政六年七月(一〇一), 坪井信良, 外務省引繼書類ウ, 内英國往復御書翰, 箕作秋坪, 坪井信良, 安政六年七月(一〇一), 一九〇

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  • 外務省引繼書類ウ
  • 内英國往復御書翰
  • 箕作秋坪
  • 坪井信良

  • 安政六年七月(一〇一)

ノンブル

  • 一九〇

注記 (23)

  • 508,635,60,646外國事務宰相台下に呈す、
  • 1405,688,58,645外國事務宰相台下に呈す、
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  • 1057,572,69,2271手十枚を請取りたり、然して神奈川に在留せる不列顛「コンシュル」の方へも、右と同數
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