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はす、, 予、木曜日に日本神奈川之ため、當港出帆する事を待つ、, 一〇六正月十七日箱館在留米國人ベーツ書翰箱館奉, 〓并我、茲に在留中取扱ひし所の、〓の人民懇切之ため、予、禮謝なくして出帆する事能, に神奈川え至る、一二の外國に召連るの危あらす、, 予、〓に一の願あり、其事は、〓、予に一又多の日本僕を召連る事を免されたし、予、直, 箱舘、千八百六十年二月八日、, 行へ日本人從僕召連の件, 君、, 箱舘奉行尊下、, 萬延元年正月(一〇六), 、申正月十八日、差出ス、」, 安政七年申正月日堀織部正, 安政七年中正月日, (, 堀織部正, ), 外務省引〓書類之内舊記類纂書類同英, 吉利往復御書簡同己未庚申英往復書簡, カントス, 神奈川ニ赴, 米國, 堀織部正, 一〇二
割注
- 外務省引〓書類之内舊記類纂書類同英
- 吉利往復御書簡同己未庚申英往復書簡
頭注
- カントス
- 神奈川ニ赴
- 米國
- 堀織部正
図版
- 一〇二
注記 (24)
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