『大日本古文書』 幕末外国関係文書 34 萬延元年正月 p.388

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談判およひし處、互ニ行違し儀もありし哉にて、其コンシユルよりも、猶其許え書状を以, 一九六正月晦日老中書翰米國辨理公使ハリスへ長, 申越次第もあるよしなれハ、夫是合考あられなハ、自から氷解いたさるゝにて可有之、よ, 所奉行に尋しに、別紙之通申聞、且右奉行おいても、此度彼地滯在之其コンシユルえ再應, りて右別紙相添、此段申入候、拜具謹言、, ○本文書ニ對スル二月二日老中書翰、後卷ニ收ム、, 以書翰申入候、去未十二月廿日、對話之砌申聞らるゝ件々之内、長崎港取計振之廉々、同, 亞墨利加合衆國全權兼ミニストル, 崎港取計振の件, ヱキセルレンシー, トウンセント・ハルリスえ, ), 萬延元年正月(一九六), 外務省引繼書類之内英國往復書翰同英, 吉利往復御書簡同己未〓申英往復書簡, 長崎奉行へ, 米國, ノ諮問, 萬延元年正月(一九六), 三八八

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  • 外務省引繼書類之内英國往復書翰同英
  • 吉利往復御書簡同己未〓申英往復書簡

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  • 長崎奉行へ
  • 米國
  • ノ諮問

  • 萬延元年正月(一九六)

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  • 三八八

注記 (20)

  • 488,649,62,2307談判およひし處、互ニ行違し儀もありし哉にて、其コンシユルよりも、猶其許え書状を以
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