『大日本古文書』 幕末外国関係文書 41 万延1年7-8月 p.7

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別紙, 一外國奉行差添、シャルゼダフヘール罷出、御下段下より貳疊目え罷出拜伏、通辯官は書翰, より四疊目二る又拜、御下段上より三疊目え進謹拜、國帝より之口上申上之、畢る一拜、, を持、板縁二罷在、此時佛蘭西シャルゼタフヘールと披露、シャルゼタフヘール御下段下, 上意有之、于時通辯官書翰を持出、シャルゼタフヘールえ渡之、板縁え退、老中座を立、, 書翰請取之復座、シャルゼダフヘール謹拜, 御會釋有之、シャルゼタフヘール最前之通、御下段下より四疊目二疊目n〓謹拜〓退去, 萬延元年申七月三日, (黒印, 掛紙之通取直し候間、猶又及御相談候, ○本文書ノ案文ヲ左ニ附收ス, (佛郎西往復書簡), 安藤對馬守花押, 越前守, 脇坂中務大輔花押, 御金, (水野忠徳、西丸留守居), 筑後守, 越前守, 脇坂中務大輔花押, 萬延元年七月, 七

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  • (水野忠徳、西丸留守居)
  • 筑後守

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  • 越前守
  • 脇坂中務大輔花押

  • 萬延元年七月

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注記 (22)

  • 1487,958,54,211別紙
  • 1363,758,77,2202一外國奉行差添、シャルゼダフヘール罷出、御下段下より貳疊目え罷出拜伏、通辯官は書翰
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