『大日本古文書』 幕末外国関係文書付録 7 (附録之七) p.442

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の道は原計也、六ノ戸川を渡りては、いとひよふ〳〵たる曠野にて、過し年は春なれは、, すみれ・たんほほ少しは心もなくさみけるか、たゝ目ニ見ゆるは枯尾花の殘りたるいと志, 夜の間の風も靜りて、夜明て五ノ戸を立出、津輕さるへの山こは皆雪ありて風寒し、けふ, 三本木村野立洞内村野立, 十月廿二日、晴、風アリ、今朝六半時五ノ戸出立、, 一リ, 一リ半ヨ, 傳法寺村野立此間歩行、, 藤嶋村晝休, 一リ一リ, はるかにむかふ函館の山, 七戸驛泊、八半時着、六リ半ヨ、, 一リ, 六戸川渡船、, 一リ, 村垣淡路守公務日記附録二, 目賀田帶刀・榊原〓藏・, 市川十郎二面會、, 七戸著, 村垣淡路守公務日記附録二, 四四二

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  • 目賀田帶刀・榊原〓藏・
  • 市川十郎二面會、

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  • 七戸著

  • 村垣淡路守公務日記附録二

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  • 四四二

注記 (21)

  • 389,682,67,2262の道は原計也、六ノ戸川を渡りては、いとひよふ〳〵たる曠野にて、過し年は春なれは、
  • 274,682,64,2284すみれ・たんほほ少しは心もなくさみけるか、たゝ目ニ見ゆるは枯尾花の殘りたるいと志
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