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君か代の惠は惠曾にみちのおくの, 安政五年戊午, む月五日、春の日かけのとかに霞む計なりけれは、下司の人こと龜田川のほとりより有川, くにひらけ行春は來にけり, 君か代の波靜なるしるしなれやいなもひれふる, 函館山に春をむかへて, 明てまつはるかに君とたらち女を, 函館の浦, 朝付日ひかりのとけき玉くしけ, 祝ふむ月のけふの盃, 兀旦試筆, 村垣淡路守公務日記附録二, 四九九
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- 村垣淡路守公務日記附録二
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- 四九九
注記 (13)
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