『大日本近世史料』 細川家史料 4 細川忠興文書四 p.44

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卯月廿日之書状今日十一辰刻小倉ゟ持越、披見候、, 一、駿河大納言殿此比少御しつまり、其二付、被御覧合何方へも不被遣由候、とても又おこり, 已上, 可申間、早々何方へそ被遣候樣n成候へかしと存候、左候へは御心隙之明申事候、少之間, 一、兩上樣御無事、相國樣別み御氣色能御膳も上り申之由、目出度儀難盡筆紙事、, 越中殿三齋」, 御しつまり候とて、帶ひものとかれさる事候、御氣違之間、目結句兩御所樣之御邪魔フ, 御返事, 越中殿, 八七四五月十一日書状(切紙三枚綴)十一印ノ十一二番, 寛永八年五月(八七四), 「寛永八江戸にて」, ゟ, (端裏ウハ書), 「寛永八江戸にて」, 徳川忠長ノ心, 氣少シク鎭靜, ス, 四四

割注

  • (端裏ウハ書)
  • 「寛永八江戸にて」

頭注

  • 徳川忠長ノ心
  • 氣少シク鎭靜

ノンブル

  • 四四

注記 (19)

  • 2242,1788,192,3738卯月廿日之書状今日十一辰刻小倉ゟ持越、披見候、
  • 1529,1633,213,6833一、駿河大納言殿此比少御しつまり、其二付、被御覧合何方へも不被遣由候、とても又おこり
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