Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
は、事之外跡にて可在之間、可有其心得事、, 五月廿八日, 一、文之上包之印見知候間、此方にて火中、又我印上包之おして給候、請取候、以來は互之見, 知たる判にて候間、不及返之、此方二あも其方にても可爲火中事、, 一、其國雨次能候由、目出度候、爰元も、ついりnはさのみふり不申候つれ共、水なともたぶ, 越中殿, 御返事, 「如此書候て、稻丹殿之返事久待候、文躰彌あとぐらゐにて可在之候、已上」, 一、肥後身上、善惡こかたつき次第先度ゟ如申候、佐分利兵太夫可差上候、乍去、我々聞屆候, 〳〵と在之る、可然見え申候、恐々謹言, 「三齋」, 五月廿八日(花押, (自筆), 中タルベシ, 以後ハ互ニ火, 文ノ上包ノ印, 領内雨次良シ, 寛永九年五月(九六一), 一九三
割注
- (自筆)
頭注
- 中タルベシ
- 以後ハ互ニ火
- 文ノ上包ノ印
- 領内雨次良シ
柱
- 寛永九年五月(九六一)
ノンブル
- 一九三
注記 (19)
- 5171,1991,206,3151は、事之外跡にて可在之間、可有其心得事、
- 3123,2599,170,799五月廿八日
- 4779,1792,260,6793一、文之上包之印見知候間、此方にて火中、又我印上包之おして給候、請取候、以來は互之見
- 4457,1944,225,4880知たる判にて候間、不及返之、此方二あも其方にても可爲火中事、
- 4083,1765,265,6818一、其國雨次能候由、目出度候、爰元も、ついりnはさのみふり不申候つれ共、水なともたぶ
- 2085,2923,166,813越中殿
- 1929,3742,135,515御返事
- 2708,2023,252,5662「如此書候て、稻丹殿之返事久待候、文躰彌あとぐらゐにて可在之候、已上」
- 5469,1783,254,6807一、肥後身上、善惡こかたつき次第先度ゟ如申候、佐分利兵太夫可差上候、乍去、我々聞屆候
- 3787,1948,199,2969〳〵と在之る、可然見え申候、恐々謹言
- 3406,6848,169,650「三齋」
- 3048,2557,246,5210五月廿八日(花押
- 3583,6847,107,276(自筆)
- 4627,715,130,622中タルベシ
- 4764,716,133,776以後ハ互ニ火
- 4905,714,130,776文ノ上包ノ印
- 4219,703,125,772領内雨次良シ
- 729,2148,149,1683寛永九年五月(九六一)
- 661,7434,140,332一九三







