『大日本近世史料』 細川家史料 4 細川忠興文書四 p.255

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已上, きと存候、それユ付、御年より衆へ被申候事、必々まつ無用候、我等存ところ御入候間、, 面談まて一切被申ましく候、其方を肥後へ被遣候二付、我等かたより丹後殿へ被申とをり, 不申候とも、さやうニ成くたる事も可在之かと存候條、かならす〳〵、まつ此事さたなし, 我々事丹後殿へ被申候へは、かるく御うけの由、先日よりさやう二候つる間、其分たるへ, 九九五十月二日書状(自筆、切紙), 越中殿, 進之候, 寛永九年十月(九九五), 二めさるへく候、火中、已上, 寛永九」, 十月二日, 十月二日三齋, 〔端裏貼紙、異筆), (端裏貼紙、異筆), 二五五, 十二印十七番

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  • (端裏貼紙、異筆)

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  • 二五五
  • 十二印十七番

注記 (17)

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