『大日本近世史料』 細川家史料 5 細川忠興文書五 p.99

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已上, 一、上使三人之衆、何程つゝ知行御取候哉、御書付候て可給事、, 已上, 一、右兩條之御返事、態給二不及、いつにてもそれ〳〵の時御書付候て可給事、, さき釜一ツ事傳申度事、, 追西申候、, 持下候て釜を申付、此比出來候、我々所ゟ江戸の便宜暫有間敷候、幸便候と、左衞迄ちい, 一、江戸にて、榊左衞釜のふたを一ツ我々n被渡、釜をいさせてくれ候へと被申候間、ふたを, ○九四五月朔日書状(切紙), 「寛永十」, 進之候, (端裏貼紙、異筆), 寛永十年五月(一〇九四), (端裏貼紙、異筆), 高ヲ問フ, 江戸ヘノ幸便, 榊原職直ニ頼, マレシ釜出來, 上使衆ノ知行, ニ屆ケラレタ, ス, 越中殿, 寛永十年五月(一〇九四), 九九, 十三印廿四番

割注

  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • 高ヲ問フ
  • 江戸ヘノ幸便
  • 榊原職直ニ頼
  • マレシ釜出來
  • 上使衆ノ知行
  • ニ屆ケラレタ

キャプション

  • 越中殿

  • 寛永十年五月(一〇九四)

ノンブル

  • 九九
  • 十三印廿四番

注記 (25)

  • 1610,1272,78,239已上
  • 1275,785,85,2270一、上使三人之衆、何程つゝ知行御取候哉、御書付候て可給事、
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