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あしかれと被存わけも、よかれと被存わけも在之間敷候、然々と不存候る被申たるを、, それを正こたて、我等煩候事をすてこ仕上からは無了簡儀二候、其方も其分二可被心得, 一、御かけはん用二立候へは、近比こて候、恐々謹言, 候、其子細は、以策ニ我等煩之事慥フ尋候時、脉をも顔色をも見すしてよきと申候事は、, 追る申候、以策我等息災なると其方へ被申候事、以策と我等知人にて無之間、我等ためを, 以上, 一五〇二九月廿三日書状(卷紙), 御返事, 九月廿三日宗立(, 越中殿, 寛十四九月廿三日追而と御座候此一通ヲ請取申候、」, 九月廿三日, 宗立〇, (ローマ字青印), 越中殿御返事, 坂以策ハ知人, サルニ息災ト, 脈モ顏色モ見, ナラズ, 見做スハ慮外, 寛永十四年九月(一五〇二, 二一二一〇
頭注
- 坂以策ハ知人
- サルニ息災ト
- 脈モ顏色モ見
- ナラズ
- 見做スハ慮外
柱
- 寛永十四年九月(一五〇二
ノンブル
- 二一二一〇
注記 (22)
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