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一九三〇寛永十三年六月十三日書状(切紙)十八印十四番, 尚々、餘笑存候へ共、御寢卷之帷子三ツ令進入候、書音之驗迄二候、已上, 候間不存候、此由可被仰遣也、, 一九三一(寛永十三年)七月六日書状(折紙)廿三印卅九番, 云庵老, 〓二遣候利休之尻ふくらの袋は、もめんかんたうにて候、ほんのかんたう見申たる事無之, 主馬所がの折紙見申候、此衣何にて候も不存候、只見事なる物候故、中山之袋之仕候、立, 六月十三日三齋, (端裏貼紙、異筆), 巳上, 寛十三〓, 六月十三日, ら, 寛永十三年六月・七月(一九三〇・一九三一), (加々山可政), 中山肩衝ノ袋, 眞ノ間道ヲ知, 利休ノ尻膨ノ, 茶入ノ袋, ラズ, 寢卷ヲ贈ル, 寛永十三年六月・七月(一九三〇・一九三一), 九四, 己上
割注
- (加々山可政)
頭注
- 中山肩衝ノ袋
- 眞ノ間道ヲ知
- 利休ノ尻膨ノ
- 茶入ノ袋
- ラズ
- 寢卷ヲ贈ル
柱
- 寛永十三年六月・七月(一九三〇・一九三一)
ノンブル
- 九四
- 己上
注記 (24)
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