『大日本近世史料』 細川家史料 21 細川忠利文書十四 p.194

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三七三六三月廿三日西洞院時慶宛書巨状, され候、御こゝろさしのほと、かたしけなくそんし候、なおさうあんへ申入候、かしく, のほり申候につき、御つかひとしてさうあんを下され、ことに見事のたひ十足をくりくた, く仕、我等滿足御推量可被成候、猶期後音候、恐惶謹言, (忠政)(池田長幸後室、於宮, 就罷上候御使者被下御状、致拜見候、殊杉原十帖被懸御意候、忝存候、如仰、三煩本, 森美作殿御息女樣, 御つほね中たまへ, 三月廿三日, 三月廿三日, 寛永十四年三月(三七三六), ヲ謝ス, 上京中ノ使者, 上京中ノ使者, ヲ謝ス, 足袋ヲ贈ラル, 寛永十四年三月(三七三六), 一九四

頭注

  • ヲ謝ス
  • 上京中ノ使者
  • 足袋ヲ贈ラル

  • 寛永十四年三月(三七三六)

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  • 一九四

注記 (18)

  • 575,361,38,741三七三六三月廿三日西洞院時慶宛書巨状
  • 926,332,27,1069され候、御こゝろさしのほと、かたしけなくそんし候、なおさうあんへ申入候、かしく
  • 981,335,27,1092のほり申候につき、御つかひとしてさうあんを下され、ことに見事のたひ十足をくりくた
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  • 1044,376,24,344寛永十四年三月(三七三六)
  • 965,112,19,57ヲ謝ス
  • 477,109,20,127上京中ノ使者
  • 987,109,20,126上京中ノ使者
  • 456,112,17,57ヲ謝ス
  • 943,109,21,124足袋ヲ贈ラル
  • 1044,376,24,344寛永十四年三月(三七三六)
  • 1045,1211,22,60一九四

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