『大日本近世史料』 細川家史料 10 細川忠利文書三 p.21

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

上仕候、色のこきはつよく御座候、うすき色のはやはらかに御座候由申候、二色, 、被仰越候御目藥、御本のことく見合もらひ候て、進上申候、何と申候ても、多はくれ不申, 候、此等之趣〓有披露候、恐々謹言, なから同夢想散にては御座候由申候、御本二被下候は、重る之ため二、此方ニ留, 尚々、御目藥、御本の色のことくなると、又少色うすきと、二色くれ申候間、進, 置申候、已上, 一、御書之御上包、此御印にて御座候事、, 貴田半左衞門尉殿, 二月廿九日, 寛永八年二月(四一五), 藥ヲ送ル, 分清女多クハ, 見本通リノ目, 目藥ハ二種類, 夢想散, クレズ, 寛永八年二月(四一五), 二一

頭注

  • 藥ヲ送ル
  • 分清女多クハ
  • 見本通リノ目
  • 目藥ハ二種類
  • 夢想散
  • クレズ

  • 寛永八年二月(四一五)

ノンブル

  • 二一

注記 (18)

  • 873,956,58,1954上仕候、色のこきはつよく御座候、うすき色のはやはらかに御座候由申候、二色
  • 1641,700,65,2212、被仰越候御目藥、御本のことく見合もらひ候て、進上申候、何と申候ても、多はくれ不申
  • 1537,739,57,865候、此等之趣〓有披露候、恐々謹言
  • 762,958,58,1950なから同夢想散にては御座候由申候、御本二被下候は、重る之ため二、此方ニ留
  • 981,954,59,1958尚々、御目藥、御本の色のことくなると、又少色うすきと、二色くれ申候間、進
  • 656,951,55,322置申候、已上
  • 1757,695,58,926一、御書之御上包、此御印にて御座候事、
  • 1205,1496,56,437貴田半左衞門尉殿
  • 1429,1016,54,263二月廿九日
  • 220,819,46,555寛永八年二月(四一五)
  • 1619,342,43,163藥ヲ送ル
  • 1569,341,41,250分清女多クハ
  • 1666,343,39,258見本通リノ目
  • 983,339,44,260目藥ハ二種類
  • 764,340,41,124夢想散
  • 1529,345,36,117クレズ
  • 220,820,46,554寛永八年二月(四一五)
  • 217,2561,48,71二一

類似アイテム