『大日本近世史料』 細川家史料 10 細川忠利文書三 p.225

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

被成御出候間、御心安儀と奉存候、若其元へ被參候事も候はゝ、御左右可申上候事、, 候、是へ御著候る一兩日中熊本へ御越候、御歸候あ我等小倉を罷出候、其内二は豐後へ可, 五三七十一月十五日書状案, 爲御見廻申上候、, 、道孝へ御言傳承屆候、上使衆其元へ御出候はんと御申候と、留可申候、それ之及間敷と存, 、金雲州へ鷹之儀申遣候へは、我等推量之ことく、無程をち申候由被申越候事、, 、御用繁御座候〓、御氣色いかゝ御座候哉之事、, 霜月十五日, 大里にて被下候御書物寫申候間、返上いたし候事、, 已上, 〓, 豐前企救郡), 領ノ鷹落ツ, 金森重頼へ贈, リタル三齋拜, 寛永九年十一月(五三七), 二二五, 已上

割注

  • 豐前企救郡)

頭注

  • 領ノ鷹落ツ
  • 金森重頼へ贈
  • リタル三齋拜

  • 寛永九年十一月(五三七)

ノンブル

  • 二二五
  • 已上

注記 (18)

  • 320,717,59,2022被成御出候間、御心安儀と奉存候、若其元へ被參候事も候はゝ、御左右可申上候事、
  • 429,717,61,2180候、是へ御著候る一兩日中熊本へ御越候、御歸候あ我等小倉を罷出候、其内二は豐後へ可
  • 1137,821,72,1067五三七十一月十五日書状案
  • 982,716,55,397爲御見廻申上候、
  • 540,679,61,2221、道孝へ御言傳承屆候、上使衆其元へ御出候はんと御申候と、留可申候、それ之及間敷と存
  • 649,690,60,1887、金雲州へ鷹之儀申遣候へは、我等推量之ことく、無程をち申候由被申越候事、
  • 870,675,57,1141、御用繁御座候〓、御氣色いかゝ御座候哉之事、
  • 1643,994,56,264霜月十五日
  • 761,706,57,1217大里にて被下候御書物寫申候間、返上いたし候事、
  • 1755,1053,53,103已上
  • 765,672,87,50
  • 820,731,32,178豐前企救郡)
  • 585,319,39,209領ノ鷹落ツ
  • 671,321,41,259金森重頼へ贈
  • 628,322,38,258リタル三齋拜
  • 225,803,46,624寛永九年十一月(五三七)
  • 222,2510,43,124二二五
  • 1755,1053,53,103已上

類似アイテム