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可被下候、左候と、葵之御紋之御座候重箱なとも、御かし候て可被下候、只今京へも申遣, も御座候はんかとの、御側衆推量二〓御座候、若左樣乙御座候へは、何も御膳を上ケ申候、, 京へ飛脚を遣候間、致言上候、彌御機嫌能御座候哉、我等儀本服仕、罷出候と、又おとり, 御かけばん日外被仰付候、御中屋敷二御座候由二候間、先急二候と、是を御かし被成候る, 候へとも、出來不申候はゝ、やく二立不申候間、申上候、か樣フ申上候とて、御城之躰、, 九月朔日, 中〳〵定りたる儀無御座候、御心次第二、俄乙被仰出候故、前廉フ可存樣無御座候、上, 八八八九月五日書状案, 樣打續御機嫌能御座候由二候、此等之趣〓有披露候、恐々謹言, 一樂, 所望セラレム, 躍供覽ニハ膳, 懸盤葵紋付ノ, 重箱ヲ借リタ, セバ再ビ躍ヲ, 部進獻アリ, 家光氣隨ニ命, ズル故豫知シ, 忠利本復出仕, 得ズ, シ, 寛永十四年九月(八八八), 一三三
頭注
- 所望セラレム
- 躍供覽ニハ膳
- 懸盤葵紋付ノ
- 重箱ヲ借リタ
- セバ再ビ躍ヲ
- 部進獻アリ
- 家光氣隨ニ命
- ズル故豫知シ
- 忠利本復出仕
- 得ズ
- シ
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- 寛永十四年九月(八八八)
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- 一三三
注記 (23)
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