『大日本近世史料』 細川家史料 12 細川忠利文書五 p.143

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一、堀田加賀殿、此比散々煩二る御座候事、, 少之儀も御そば衆被申候事無之候へ共、わき〳〵こる沙汰仕候は、今度御煩二付、, 事之外御ぐしうすく成申候、御氣色は能候へとも、それゆへ御目見無御座由、, 佐藤少三郎二、便次第屆候樣二と被仰付候九月廿三日追ると御座候御書、十月五日二頂, 尚々、近日御目見も御座候樣二申候へ共、未しかと知レ不申候、惣別御傍之事, 八九四十月七日書状案, 右之儀之付、御状をも可被遣哉と申上候、以上, 一、酒井讚岐殿息女、井伊兵部殿内儀二〓御座候、此中被果候事、, 別紙之御切帋二」, 沙汰仕候、以上, 酒井忠勝女歿, 薄クナル故〓, 見ナシトノ噂, 家光煩ニテ髮, アルカ, 堀田正盛煩フ, 近日家光〓見, ス, 寛永十四年十月(八九四), 四三

頭注

  • 酒井忠勝女歿
  • 薄クナル故〓
  • 見ナシトノ噂
  • 家光煩ニテ髮
  • アルカ
  • 堀田正盛煩フ
  • 近日家光〓見

  • 寛永十四年十月(八九四)

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  • 四三

注記 (20)

  • 1027,957,56,989一、堀田加賀殿、此比散々煩二る御座候事、
  • 1573,901,59,1937少之儀も御そば衆被申候事無之候へ共、わき〳〵こる沙汰仕候は、今度御煩二付、
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