Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
貫二ははなし可申由申候、左樣nも取可申候哉、以上, 公二成不申候間、此度は醫者衆もすくなく候二付西、主心得にて被下候樣二候はゝ、上, 樣も尤と可被思召候との、何も被申樣二付、其段申候て飛脚遣申候、又、此尻ふくら、千, 人を被上之由、尤存候事、此尻ふくら千貫と申候由、かやうの物ノ代、今ノめ, 一樂, 九九〇十月十七日書状(切紙), 盛方院儀、御下候樣こと、今朝飛脚を遣申候、伊豆殿へ尋候て、被下候へは、盛方院御奉, きゝは不存候、已上」, 十月十七日越中, 越中, 十月十七日, 寛永十六年十月(九九〇), 川家光), (端裏貼紙、異筆), 〓寛十六十月十七日」, 淨元發意ニテ, 戸下向ヲ申遣, 吉田淨元へ江, ノ出府トス, 尻ふくら値千, 三齋返事, ヲ知ラズ, ハス, 今ノ目利ハ値, 員, 寛永十六年十月(九九〇), 二七一
割注
- 川家光)
- (端裏貼紙、異筆)
- 〓寛十六十月十七日」
頭注
- 淨元發意ニテ
- 戸下向ヲ申遣
- 吉田淨元へ江
- ノ出府トス
- 尻ふくら値千
- 三齋返事
- ヲ知ラズ
- ハス
- 今ノ目利ハ値
- 員
柱
- 寛永十六年十月(九九〇)
ノンブル
- 二七一
注記 (27)
- 929,712,58,1298貫二ははなし可申由申候、左樣nも取可申候哉、以上
- 1146,712,64,2166公二成不申候間、此度は醫者衆もすくなく候二付西、主心得にて被下候樣二候はゝ、上
- 1038,717,60,2167樣も尤と可被思召候との、何も被申樣二付、其段申候て飛脚遣申候、又、此尻ふくら、千
- 378,943,59,1933人を被上之由、尤存候事、此尻ふくら千貫と申候由、かやうの物ノ代、今ノめ
- 601,1489,52,89一樂
- 1530,815,70,1183九九〇十月十七日書状(切紙)
- 1258,716,61,2171盛方院儀、御下候樣こと、今朝飛脚を遣申候、伊豆殿へ尋候て、被下候へは、盛方院御奉
- 267,937,56,503きゝは不存候、已上」
- 818,990,59,1511十月十七日越中
- 824,2344,53,158越中
- 818,986,53,263十月十七日
- 167,800,46,615寛永十六年十月(九九〇)
- 1091,710,35,113川家光)
- 1423,770,37,249(端裏貼紙、異筆)
- 1369,780,60,521〓寛十六十月十七日」
- 1141,314,40,253淨元發意ニテ
- 1230,312,39,258戸下向ヲ申遣
- 1273,309,42,260吉田淨元へ江
- 1098,317,38,204ノ出府トス
- 1053,312,40,259尻ふくら値千
- 390,320,43,166三齋返事
- 304,321,40,160ヲ知ラズ
- 1186,320,40,69ハス
- 348,317,42,260今ノ目利ハ値
- 1011,314,37,37員
- 167,800,47,615寛永十六年十月(九九〇)
- 171,2496,46,105二七一







