『大日本近世史料』 細川家史料 15 細川忠利文書八・付録稲葉正利関係史料 p.63

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正月廿九自筆之状、具之ミ申候、ふうじめノ印も、いつもノことく乙候、, 一四四〇二月廿日書状(自筆、折紙), 此状、大炊殿・さぬき殿へとゝけ可被申候、, 間、又左などさしつも候はゝ、其ことく可然候事、, 一、稻葉丹後事、すいりやうのことく候ても可有之候、其方とあしく候ても、入ぬ事にて候, 以上, 寛永十六年, 一、下つけ殿こい申候者之事、其方次第ニ候事、, 越中, 進之候, ゟ, 肥後殿越中, 年號不知, (端裏貼紙、異筆), (切封ウハ書), 年號不知, 勝へ屆ケラレ, 勝竝ニ酒井忠, 此状ヲ土井利, タン, 卅二印五番, (切封ウハ書), 寛永十六年二月(一四四〇〕, 六三, 卅二印五番

割注

  • (端裏貼紙、異筆)
  • (切封ウハ書)
  • 年號不知

頭注

  • 勝へ屆ケラレ
  • 勝竝ニ酒井忠
  • 此状ヲ土井利
  • タン
  • 卅二印五番
  • (切封ウハ書)

  • 寛永十六年二月(一四四〇〕

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  • 六三
  • 卅二印五番

注記 (25)

  • 546,654,59,1784正月廿九自筆之状、具之ミ申候、ふうじめノ印も、いつもノことく乙候、
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