『大日本近世史料』 細川家史料 16 細川忠利文書九 p.130

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一六一七六月廿七日本郷勝吉宛書状, 態以次飛脚申入候、, 本庄三郎樣, 一、貴樣なとは御用も候めこれへ御越候哉、是又承度候、さ候はゝ、かちを御越にて候はんと, 留由申來候事、, 存候、いかゝ、, はさきへ御越候め、いつれもを小倉こ乃御待合候はん由ニ付の、爰元之二三日は可有御逗, 一、筑前之儀いま之無替儀、栗山、屋敷之居申候由之候、くり山屋敷のまへこさくを付、内を, 、内左馬は廿一二日之江戸を御立候由ニ候、是は道の日數、京・大坂ノ逗留不存候、丹後殿, 一、いな丹後殿・播州・御横目衆四人は、江戸を十八日之御立候て、道を十五日、京乙二日、, 大坂之二日逗留之め御下候由之候間、七月十日過之小倉へ可爲御著候事、, 寛永九年六月(一六一七), (本郷勝吉)人々御中, 黒田忠之栗山, 無ヲ尋ヌ, 小倉出向ノ有, 利章ノ屋敷前, 一三〇

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  • 黒田忠之栗山
  • 無ヲ尋ヌ
  • 小倉出向ノ有
  • 利章ノ屋敷前

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  • 一三〇

注記 (18)

  • 1489,800,78,1357一六一七六月廿七日本郷勝吉宛書状
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