『大日本近世史料』 細川家史料 16 細川忠利文書九 p.376

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

とのへも一段御ぶじに御入候よし候まゝ、御こゝろやすかるへく候、かしく, ひこへ參り候につき、はる〳〵御ひきやく、ことに御しうきとしてわたほうし二ツをくり, 給候、まんそくつかまつり候、こんとからす丸殿にて申おき候とをり御聞とゝけ候よし、, 一八五二十二月廿一日秦徳隣後室宛書状, ひこへまいり候ニ付め早々御ひきやく、ことに御しうきとしてかたきぬはかま二下入、内, 長はかま・半はかま送り給候、はる〳〵御こゝろさし一入まんそくつかまつり候、十三郎, 一八五三十二月廿一日とくしやうあん宛書状, しゆミやう院, 寛永九年十二月(一八五二・一八五三), 後しつの御かたへ, (秦宗巴女), (壽命院、秦徳隣), 儀ヲ謝ス, 儀ヲ謝ス, 肩衣袴ヲ贈ラ, 肥後入國ノ祝, 肥後入國ノ祝, 綿帽子ヲ贈ラ, ル, 三七六

割注

  • (壽命院、秦徳隣)

頭注

  • 儀ヲ謝ス
  • 肩衣袴ヲ贈ラ
  • 肥後入國ノ祝
  • 綿帽子ヲ贈ラ

ノンブル

  • 三七六

注記 (20)

  • 1431,688,56,1857とのへも一段御ぶじに御入候よし候まゝ、御こゝろやすかるへく候、かしく
  • 533,688,56,2183ひこへ參り候につき、はる〳〵御ひきやく、ことに御しうきとしてわたほうし二ツをくり
  • 419,680,60,2161給候、まんそくつかまつり候、こんとからす丸殿にて申おき候とをり御聞とゝけ候よし、
  • 1840,811,77,1509一八五二十二月廿一日秦徳隣後室宛書状
  • 1651,690,60,2197ひこへまいり候ニ付め早々御ひきやく、ことに御しうきとしてかたきぬはかま二下入、内
  • 1540,683,62,2194長はかま・半はかま送り給候、はる〳〵御こゝろさし一入まんそくつかまつり候、十三郎
  • 717,813,77,1661一八五三十二月廿一日とくしやうあん宛書状
  • 1133,906,53,318しゆミやう院
  • 1975,750,48,899寛永九年十二月(一八五二・一八五三)
  • 1078,1067,51,420後しつの御かたへ
  • 1043,1065,33,163(秦宗巴女)
  • 1189,899,32,263(壽命院、秦徳隣)
  • 505,257,42,165儀ヲ謝ス
  • 1630,257,41,168儀ヲ謝ス
  • 1585,256,39,262肩衣袴ヲ贈ラ
  • 1673,257,43,263肥後入國ノ祝
  • 550,256,41,266肥後入國ノ祝
  • 459,253,43,262綿帽子ヲ贈ラ
  • 417,256,35,35
  • 1969,2433,44,123三七六

類似アイテム