『大日本近世史料』 細川家史料 18 細川忠利文書十一 p.77

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次乙、京ノ御仕置之事ほめ申いつれもこ尋申候、ほめ申事計候間、感入存候、よき, とかく此度御上洛之上肝要之儀とは、内々存寄候、恐惶謹言, 事計も御座有間敷候間、承候通も候はゝ、此上は無憚可申入候、已上, 尚々、御迎之時、何もとうふく著申候事も御座候、又かたきぬの時も御座候キ、さ, やうの所御差圖可忝候、已上, とは存候、我々存所も何程も御座候、いつそ面を以御心靜之可得御意候、書中こは難述候、, 一、江戸・爰元御仕置、諸人存所又我々存所可申入之由、先御先代よりほめ申候間、先可然儀, 板防州御状留」, 七月朔日, 板防州樣, 寛十, 寛十一鳥羽にて, (山城紀伊郡), 鳥羽にて, 寛永十一年七月(二四六六), 七七

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  • (山城紀伊郡)
  • 鳥羽にて

  • 寛永十一年七月(二四六六)

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  • 七七

注記 (16)

  • 596,834,54,2030次乙、京ノ御仕置之事ほめ申いつれもこ尋申候、ほめ申事計候間、感入存候、よき
  • 1478,669,54,1476とかく此度御上洛之上肝要之儀とは、内々存寄候、恐惶謹言
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  • 1697,618,54,2248一、江戸・爰元御仕置、諸人存所又我々存所可申入之由、先御先代よりほめ申候間、先可然儀
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