『大日本近世史料』 細川家史料 20 細川忠利文書十三 p.220

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三二五二九月三十日春日局宛書状, しろミかんいつもより十四五日もはやく御さ候へ共、いまたいろつき申さす候へとも、御, 兀へ人を遣候故、此度書状にて不申上候由、御參會之刻被仰候に可被下候、以上, 御座候はゝ、其元へ可進之候、松出羽殿へ此中以書状不申上候、此便急便用候に其, めにかけ度存候てあけ申候、そもし〓へも御心ミのため百入一はこしん上申候、やかてあ, 一ふて申上候、上樣いよ〳〵御きけんよく御さなされ候や、承度存たてまつり候、次こ八, 此本行之は別條無御座故不留之, ○本號文書、三二五〇號文書ノ末尾二貼付サル、, 寛永十三年九月(三二五二), 金守出雲樣へ」, 、「端裏」), 舂日局試食分, 八代蜜柑時分, ヲ進上ス, 早ケレド獻上, ヲ送ラザル事, 情ヲ傳ヘラレ, 松平直政へ状, 旬ノ頃二再ビ, ス, タシ, 二二〇

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  • 、「端裏」)

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  • 舂日局試食分
  • 八代蜜柑時分
  • ヲ進上ス
  • 早ケレド獻上
  • ヲ送ラザル事
  • 情ヲ傳ヘラレ
  • 松平直政へ状
  • 旬ノ頃二再ビ
  • タシ

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  • 二二〇

注記 (22)

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