『大日本近世史料』 細川家史料 21 細川忠利文書十四 p.97

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三六四四二月十日加藤重正宛書忽状, とうけ給へきため、ひきやくを下甲候、われ〳〵もほとなく其元へまかり下り可申候、, んよく御さなれ候由、御文見まいらせ候、あんとつかまつり候、いよ〳〵御きしよくのほ, とをく候へはをそく承、をとろき中候御事、御すいりやうなさるへく候、いよ〳〵御きけ, そき〳〵中あけ候、かしく, ひ打被遊、私上中候御轡、入御意、御祕藏ユ思臼候段、爲御上意被仰下、誠以奉忝存候, 正月十九日之御状拜見仕候、先以其元御無事之由、皿古度存候、然と正月十八日二御しな, かすかたにて, 申し給へ, 二月十日, 誰にても, 『春日『), ルモ家光ノ樣, 本復二安堵ス, 家光利十, ノ轡ヲ〓藏ヤ, 子ヲ知リタシ, 厶トノ意嚮十, 〓ク, リ, 寛永十四年二月(三六四四), 十九七

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  • ルモ家光ノ樣
  • 本復二安堵ス
  • 家光利十
  • ノ轡ヲ〓藏ヤ
  • 子ヲ知リタシ
  • 厶トノ意嚮十
  • 〓ク

  • 寛永十四年二月(三六四四)

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  • 十九七

注記 (22)

  • 320,362,38,660三六四四二月十日加藤重正宛書忽状
  • 763,332,28,1091とうけ給へきため、ひきやくを下甲候、われ〳〵もほとなく其元へまかり下り可申候、
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