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かたひら態とはハひろくふとく仰付られ被下候、忝存候、き中候はんとまんそく仕, か樣こふミ調中候内、七月三日の御文も凹中候、殊ニたかのこき中候へとて、き布の, ほとは御きあひも能と承候ゆへ、安堵甲候ツる處二、せひなき仕合にて御座候、七月八日, の御文もと人き、はいけん仕候、こ人もと何事御さなく候、御心やすくおほしめし候へく, 候、かしく, からす丸中納言殿へ人を上せ中候まゝ、中あけ候、大納言殿の儀承、おとろき入中候、此, 四七三三七月廿日淨勝院宛書状, しやうせう院〓, 人々中給へ, 七月廿日, (淨勝院), 寛永十王年七月(四七三三), ヲ得タルモ外, 烏丸光廣小康, 帷子贈ラルル, ヲ謝ス, ス, 寛永十王年七月(四七三三), 九
頭注
- ヲ得タルモ外
- 烏丸光廣小康
- 帷子贈ラルル
- ヲ謝ス
- ス
柱
- 寛永十王年七月(四七三三)
ノンブル
- 九
注記 (19)
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