『大日本近世史料』 細川家史料 24 細川忠利文書十七 p.159

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四八八〇九月十九日落合尠一二郎宛書状, はわかく候間、まん十はうこれあるましきとそんし、竿止成事中へきやう御さなく候、か, 坂崎内膳所迄〓飛脚を給、殊皮踏皮五足、箱之内一々御念入候段、別而滿足之至候、無事こ, 四八八九月廿一日淨勝院并秦徳鄰至銘々宛書状, 呂中候、來年内記殿も可爲御上候間、於江戸可中承候、猶内膳方ゟ具可中入候、恐々謹言, 落合勘三郎殿, と長しやうしんなと仕、心惡候はん間、はんし御けん候て御心付なさるへく候、侍從〓, からす丸中なこん殿之儀承、おとろき入候、せひなき仕合、中へきやうも御さなく候、萬こ, 御〓所, 九月十九日, 寛永十王年九月(四八八〇・四八八一), ヲ悼ム, 烏丸光賢ノ外, サレタシ, 同後室ヲ後見, 森長繼參勤ノ, 節江丘二テ會, サム, 寛永十王年九月(四八八〇・四八八一), 一五九

頭注

  • ヲ悼ム
  • 烏丸光賢ノ外
  • サレタシ
  • 同後室ヲ後見
  • 森長繼參勤ノ
  • 節江丘二テ會
  • サム

  • 寛永十王年九月(四八八〇・四八八一)

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  • 一五九

注記 (20)

  • 867,361,37,740四八八〇九月十九日落合尠一二郎宛書状
  • 156,336,27,1091はわかく候間、まん十はうこれあるましきとそんし、竿止成事中へきやう御さなく候、か
  • 761,329,27,1093坂崎内膳所迄〓飛脚を給、殊皮踏皮五足、箱之内一々御念入候段、別而滿足之至候、無事こ
  • 369,362,38,936四八八九月廿一日淨勝院并秦徳鄰至銘々宛書状
  • 706,331,27,1098呂中候、來年内記殿も可爲御上候間、於江戸可中承候、猶内膳方ゟ具可中入候、恐々謹言
  • 541,468,27,164落合勘三郎殿
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