Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
四九三四十月五日竹田疋宣宛書状, の御滿足之由、御〓んきんの御禮にて御座候、よく御心得候而可被下候、猶重て中入候へ, 一筆中入候、九月十七日之御状、令拜見候、其地相替儀なく、貴様御息災之由、珍重存候、, やうも御さなく候、三忝可存と存候、われ〳〵かたりしんし候文のとをり、かすか殿迄, く候、かしく, そもし〓も御前へ被仰上候由、忝存候、次、松野織部子ともニ知行遣候とて、あせちと, 次、貼庵・道三御前相濟候由、近比珍重存候、將又貴樣御息女仙臺へ御下候跡にて、宮, 上忝上意にて御暇被下、いろ〳〵はい領被中、上られ候由、さて〳〵忝儀共中上候はん, 御申、, しゆりん〓, る御返事, 十月五日, 寛永十王年十月(四九三四), (今大路親昌), 〓林, 按察使 忌利, 男へノ知行給, ヨリ松野親珪, 竹田定宣同定, 邑興暇ヲ與へ, 昌へ嫡子ヲ取, 付二滿足ス, ラル, 二○圧
割注
- 〓林
頭注
- 按察使 忌利
- 男へノ知行給
- ヨリ松野親珪
- 竹田定宣同定
- 邑興暇ヲ與へ
- 昌へ嫡子ヲ取
- 付二滿足ス
- ラル
ノンブル
- 二○圧
注記 (24)
- 315,362,38,661四九三四十月五日竹田疋宣宛書状
- 706,332,28,1090の御滿足之由、御〓んきんの御禮にて御座候、よく御心得候而可被下候、猶重て中入候へ
- 210,340,27,1085一筆中入候、九月十七日之御状、令拜見候、其地相替儀なく、貴様御息災之由、珍重存候、
- 816,329,27,1102やうも御さなく候、三忝可存と存候、われ〳〵かたりしんし候文のとをり、かすか殿迄
- 652,330,26,160く候、かしく
- 761,324,27,1096そもし〓も御前へ被仰上候由、忝存候、次、松野織部子ともニ知行遣候とて、あせちと
- 155,330,27,1097次、貼庵・道三御前相濟候由、近比珍重存候、將又貴樣御息女仙臺へ御下候跡にて、宮
- 872,329,27,1097上忝上意にて御暇被下、いろ〳〵はい領被中、上られ候由、さて〳〵忝儀共中上候はん
- 791,317,20,48御申、
- 488,469,24,133しゆりん〓
- 465,606,19,106る御返事
- 597,466,25,108十月五日
- 95,376,24,345寛永十王年十月(四九三四)
- 137,463,18,99(今大路親昌)
- 512,471,19,44〓林
- 769,107,20,130按察使 忌利
- 725,108,19,128男へノ知行給
- 747,110,21,126ヨリ松野親珪
- 162,108,19,127竹田定宣同定
- 879,108,21,123邑興暇ヲ與へ
- 140,108,20,127昌へ嫡子ヲ取
- 704,109,20,104付二滿足ス
- 858,110,17,38ラル
- 96,1205,22,65二○圧







