『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.339

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載、誓願寺の下に、當寺境内源頼朝誕生の地といひ、又尾張名所記を引、久安三年四月, 八日熱田の幡屋にて出生すといひて決定の説なし、次に古蹟并名所、古歌をも引ものあ, 院・名所・川・塚墓・人倫の門を分つ、塚墓の下、丹氏藏本阿波手の森の略記といふも, 所・山川・人品の門をわかつ、次に中島郡、神社・寺院・古蹟・名所・人物・山川の門, り、尾張八景、水野遠江守集る所、佐口鉛盆か和歌を載たり、次に名産、次に人物、尾, 張國造元始をはしめ近代まての人物を載たり、次に春曰井郡、神社・寺舍・古跡并名, 義・藪香物の事・寺舍三所・名所三所・熱田湊道常夜燈・海東郡甚日寺の事に終る、案, 西郡、神社・寺舍・土産・人品の門をわかつ、次に知多郡、神社・寺院・名所・古蹟, 神縁起略・小折村富士塚碑誌并銘・長明寺再興之記・尾張川九瀬・守山城址・尾張名, のを載、新屋村小町塚の下、尾州名所記を引たれとも、怪誕に近しといふへし、次に海, を分つ、次に葉栗郡同し、但、川の門なし、次に丹羽郡、犬山城榔・城主歴代次序・關, 郡、神社、門眞庄津島牛頭天皇社の事詳にしるす、神官以下社僧の名氏をも載たり、〓, ケ原役後代々城番名氏・神社・寺舎・古蹟・山川・土産・人品の門をわかつ、次に海東, るす、白林寺の下、安藤正成の子孫墓所並にその略傳を載、大林寺の下、瀧川氏の事を, 土産・塚墓の門を分つ、土産の中、人物・城址あれとも門を分たす、次に附録、熱田大, 附録, 門類郡毎ニ標, 目同ジカラズ, 別紀第五(尾張), 三三九

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  • 附録
  • 門類郡毎ニ標
  • 目同ジカラズ

  • 別紀第五(尾張)

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  • 三三九

注記 (20)

  • 1813,711,61,2248載、誓願寺の下に、當寺境内源頼朝誕生の地といひ、又尾張名所記を引、久安三年四月
  • 1700,712,59,2247八日熱田の幡屋にて出生すといひて決定の説なし、次に古蹟并名所、古歌をも引ものあ
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