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甲水源委一卷, 一再、山僻水裔、不以險絶爲嫌、猶恐奉職不及、是以略得甲水之所以害且利、としるす, 國建大明神の事に起り、大礒虎御前出生の事に終る、凡二十七條, より以降その利害の事故を論辨し、末に是此行所以有窮源究委之擧也と、源委の名實を, 是にとれり、卷端凡例四則をあく、凡記す所の川、笛吹川・釜無河・荒河の三大河を記, 甲州中興の事におこり、御嶽山の事におはる、凡二十七條, 奈良田村の事に起り、甲州名所和歌の事におはる、凡二十一條, 甲城を府といふ事に起り、松平甲斐守大和郡山所替の事に終る、凡十三條, 撰人をあらはさす、文化乙丑夏五月の自序あり、序中、今茲乙丑、余命爲河〓使、行甲, すに始め、蘆川・日河・濁河・境河・藤河鵜飼河・御勅使河・前御勅使河・富士河、, 第三卷, 第二卷, 第五卷, 第四卷, 寫本, 一册, 撰人ヲアラハ, 甲斐國内ノ十, 三河十一筋一, 百七十二河ノ, 自序, 發源經脈分流, 混朝ノ處等ヲ, 文化二年五月, サズ, 記ス, 編脩地誌備用典籍解題卷之九, 四七〇
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- 寫本
- 一册
頭注
- 撰人ヲアラハ
- 甲斐國内ノ十
- 三河十一筋一
- 百七十二河ノ
- 自序
- 發源經脈分流
- 混朝ノ處等ヲ
- 文化二年五月
- サズ
- 記ス
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之九
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- 四七〇
注記 (28)
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