『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.56

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精核し、是非を分析し、年歴を以て一書の次第を立しものなり、, の大島に南蠻人を捕る事に終る、, 松浦八景におこり西行の事跡にとゝまる、凡三十四條, 長崎集五卷, 永祿より寛永にいたる、凡五十四條、長崎開基の事にはしまり、末次平藏家來高砂にて, 寛永六年より同二十年にいたる、凡五十條、松森天神建立之事にはしまり、筑前かちふ, 波多三河守の系圖におこり弦懸岩の事に止る、凡三十四條, 第二卷, 作者年代詳ならす、又序跋なし、長崎の典故雜事をしるせし七種の書をあつめ、同異を, 手柄の事に終る、, 波多家沒落の事一條に終る、, 第十一卷, 第一卷, 第十二卷, 五册, 寫本, 事ヲ記ス, 長崎ノ典故雜, 作者年代詳ナ, ラズ, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十一, 五六

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  • 五册
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  • 事ヲ記ス
  • 長崎ノ典故雜
  • 作者年代詳ナ
  • ラズ

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十一

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  • 五六

注記 (22)

  • 871,727,59,1636精核し、是非を分析し、年歴を以て一書の次第を立しものなり、
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