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長崎記五卷, 享保より以後、凡三十二條、長崎洪水之事にはしまり、御目付之事に終る、, 長崎開基之事を説にはしめ、寺社建立の事をあくるにおはる、, あるは文字の増減等往々あり、ゆゑに存して校正にそのふるのみ、, 町數ケ所數の事におはる、, 船漂著之事に終る、, 寛文より享保にいたる、凡九十五條、外町新築地之事にはしまり、長門・豐前・筑前唐, この書その事實をのするもの前の長崎集と大都おなし、然とも事條の記載前後錯簡し、, 正保より寛文にいたる、凡六十二條、阿蘭陀船南部え漂著之事にはしまり、長崎外町ノ, 第一卷, 第四卷, 第五卷, 第二卷, 第三卷, 別紀第十八(肥前), 五册, 寫本, 前書ト大都同, ジナレド錯簡, アリ, 別紀第十八(肥前), 五七
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- 五册
- 寫本
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- 前書ト大都同
- ジナレド錯簡
- アリ
柱
- 別紀第十八(肥前)
ノンブル
- 五七
注記 (22)
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