『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 3 p.277

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旨、源頼朝・源義經下知状、其餘足利氏状、, 寺の事また詳、桑實寺にある聖武帝綸旨の寫を載、安土古城址の下、城中經營ありし時, もこの言不稽なり、正史實録悉誤へけんやと、勢田橋の事もつはらつまひらかなりとす、, 第七十卷第七十一卷, 所といふ、, 東照宮御朱印等の寫を載、, の坐敷數及細工人の次第、安土山記文を載、此記は濃州岐阜の僧玄興なるものあらはす, 第六十六卷より第六十九卷に至る, 第五十四卷より第六十五卷に至る, 金勝寺の下、宇多・村上二帝官符、後嵯峨・後醍醐・光嚴・後村上・後光嚴・後奈良綸, 栗太郡を記す、栗太、國史には栗本に作る、或は栗太を誤り國史に栗本と作るといへシ, 蒲生郡をしるす、其五十六卷長命寺の事詳に記す、五十七卷佐佐木神社、五十八卷桑實, 第四十九卷より第五十三卷に至る, 甲賀郡, 野洲郡, 別紀第十一(近江), 蒲生郡, 記文, 玄興著安土山, 甲賀郡, 野洲郡, 栗太郡, 別紀第十一(近江), 二七七

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  • 蒲生郡
  • 記文
  • 玄興著安土山
  • 甲賀郡
  • 野洲郡
  • 栗太郡

  • 別紀第十一(近江)

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  • 二七七

注記 (24)

  • 1573,741,60,1104旨、源頼朝・源義經下知状、其餘足利氏状、
  • 867,738,73,2244寺の事また詳、桑實寺にある聖武帝綸旨の寫を載、安土古城址の下、城中經營ありし時
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