『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 3 p.319

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飛〓國高山の治所に書すとしるす、, 入道にきく、此書の撰人忠崇は入道か義父一徳の父なり、かの義父若かりし時飛騨にし, の數、國の四方里數、形勝、古城主の名氏、歴代御代官の名氏・年數、合國の人別・牛, 馬の數、風俗・食物・飛騨の匠の事、御代官たるものその任の重き譯を述へ、延享九丑, に卷數をのせす、只子目をあらはす、是本こと〵く是部を闕、士信かつて佐々木花禪, 目録を案るに、寺院部・古城部・諸雜部・温故部・舊紀部・祥瑞部・地理部あり、とも, 第一卷, 長谷川忠崇撰、忠崇稱庄五郎、享保中飛騨御代官を勤む、卷首緒歴、本州の大意、郡村, 第四卷, 神祠の部, 第二卷〕, 第三卷, 土地之部, 國法の部, 物産の部, 延享二年高山, 部ヲ闕ク, ノ治所ニ書ス, 寺院部以下七, 國法部, 神祠部, 物産部, 土地部, 長谷川忠崇撰, 別紀第十一(飛騨), 三一九

頭注

  • 延享二年高山
  • 部ヲ闕ク
  • ノ治所ニ書ス
  • 寺院部以下七
  • 國法部
  • 神祠部
  • 物産部
  • 土地部
  • 長谷川忠崇撰

  • 別紀第十一(飛騨)

ノンブル

  • 三一九

注記 (26)

  • 1570,749,55,881飛〓國高山の治所に書すとしるす、
  • 295,746,58,2236入道にきく、此書の撰人忠崇は入道か義父一徳の父なり、かの義父若かりし時飛騨にし
  • 1803,756,58,2236の數、國の四方里數、形勝、古城主の名氏、歴代御代官の名氏・年數、合國の人別・牛
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  • 1454,920,53,168第一卷
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  • 644,747,54,223神祠の部
  • 1226,919,52,169第二卷〕
  • 997,920,55,168第三卷
  • 1339,749,53,222土地之部
  • 1112,748,54,223國法の部
  • 883,745,52,226物産の部
  • 1711,361,40,255延享二年高山
  • 508,360,39,162部ヲ闕ク
  • 1670,369,36,243ノ治所ニ書ス
  • 550,361,43,255寺院部以下七
  • 1119,361,37,124國法部
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