『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 4 p.106

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采女正を賀する歌并序より伊藤氏を悼める詞におはる、, す、扶桑拾葉の體に傚へり、, 伊藤玄蕃頭に贈る文より妙仲眞尼辭世の記に終る、, 西山賦より和歌のみのりに終る、, ひたち帶より餞別の詩歌に終る、, 安藤爲明撰、爲明始名爲章、稱新助、號年山、水戸に仕ふ、蓋丹波人、千年山は丹波桑, 田郡出雲村出雲大明神ある所、是書、千年山にあつかる詩歌和文等より自他の著述を編, 第六卷, 式部卿親王を祭る文より本理院をいためる詞に終る、その第三卷以下皆爲明みつからの, ちとせ山舊記詩歌より山家の記に終る、, 第二卷, 第五卷, 第三卷, 第四卷, 第一卷, ル詩歌和文著, 千年山ニ關ス, 述ヲ編ス, 安藤爲明撰, 明ノ著述, 三卷以下ハ爲, 編脩地誌備用典籍解題卷之十八, 一〇六

頭注

  • ル詩歌和文著
  • 千年山ニ關ス
  • 述ヲ編ス
  • 安藤爲明撰
  • 明ノ著述
  • 三卷以下ハ爲

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之十八

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  • 一〇六

注記 (23)

  • 844,702,67,1400采女正を賀する歌并序より伊藤氏を悼める詞におはる、
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