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第二卷, 御弟子の事より、帝皇后妃の御願并仙骨をおさむる事におはる、, 卷端に、此卷には大門より以下天野慈尊院まての事を記す、未登山の人山上の名跡に〓, 名跡をしるし、次に年中法會の事、諸伽藍毎曰修法の事をしるす、, 天野大明神の縁起等をしるす、また四所明神より西行堂に至る十二條を記せり、次に金, 大臣卿相御登山の事より、内院に女人を禁する事におはる、, 當山は大曰の淨土なる事より、大師を讚する詩文和歌を載るに終る、, 峯山と相論の事、異賊を征し給ふ事、兒論議の事、慈尊院の下、七社明神・勝利寺二所, する事なかれといふ、町卒兜婆より二ッ鳥居まて十三所をしるし、次に天野の事と題し, 高野山濫觴、大塔建立の事、金堂造立の事、御影堂の事、灌頂堂以下諸堂すへて壇上の, 釋茂範撰、茂範京師人、寶暦二年壬申源賞雅序及茂範自跋を載、, 第五卷, 第三卷, 第一卷, 第四卷, 内院女人禁制, 年中法會, 大師ヲ讚スル, ノ事, 詩文和歌, 高野山濫觴, 大塔金堂建立, 賞雅序及茂範, 天野大明神縁, 寶暦二年植松, ノ事, 自跋, 起, 茂範撰, 別紀第十七(紀伊), 二九七
頭注
- 内院女人禁制
- 年中法會
- 大師ヲ讚スル
- ノ事
- 詩文和歌
- 高野山濫觴
- 大塔金堂建立
- 賞雅序及茂範
- 天野大明神縁
- 寶暦二年植松
- 自跋
- 起
- 茂範撰
柱
- 別紀第十七(紀伊)
ノンブル
- 二九七
注記 (31)
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