Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
第八, 毎郡著色、其村名をしるすもの郷庄により色をことにす、道路は朱、街市は粉、山名, 古城跡は青〓を貼す、その例圖傍に載、又第一鋪圖傍に寛政庚申世濟序由一篇を載、往, 第五, 々余豐誌を編の秋にあたりて、あまねく邦内を巡見し、其見聞のいたるところ、山川の, 脈絡、原野澤藪の所在、村里道路の所屬を考驗し、旁寺社墳墓におよふ、一々具に圖書, 第七, し、誌を作るの基本となし、此に就て斟酌取舍す、且元より草藁に係り誤謬少とせす、, 第六, 第四, 曰田郡, 大野郡, 直入郡, 海部郡, 玖珠郡, 濟序, 寛政十二年世, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十一, 四八
頭注
- 濟序
- 寛政十二年世
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之二十一
ノンブル
- 四八
注記 (19)
- 844,880,52,103第八
- 613,705,67,2218毎郡著色、其村名をしるすもの郷庄により色をことにす、道路は朱、街市は粉、山名
- 496,706,69,2249古城跡は青〓を貼す、その例圖傍に載、又第一鋪圖傍に寛政庚申世濟序由一篇を載、往
- 1545,874,53,99第五
- 385,721,64,2235々余豐誌を編の秋にあたりて、あまねく邦内を巡見し、其見聞のいたるところ、山川の
- 267,713,71,2247脈絡、原野澤藪の所在、村里道路の所屬を考驗し、旁寺社墳墓におよふ、一々具に圖書
- 1082,878,50,102第七
- 152,724,72,2206し、誌を作るの基本となし、此に就て斟酌取舍す、且元より草藁に係り誤謬少とせす、
- 1309,875,52,103第六
- 1775,870,51,104第四
- 967,710,52,160曰田郡
- 728,709,54,164大野郡
- 1429,702,53,164直入郡
- 1658,700,55,166海部郡
- 1192,707,54,161玖珠郡
- 475,324,39,82濟序
- 521,324,42,258寛政十二年世
- 1911,816,46,686編脩地誌備用典籍解題卷之二十一
- 1925,2461,37,76四八







