『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.406

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

廬原郡一册分て五卷となす、, 山梨治憲撰、治憲字玄度、號稻川居士、稱東平、駿河國盆津郡人、儒を以て業とす、國, 廬原郡沖津川東初度巡覽帖と題し、卷首に庵原一郡の圖をあらはし、次に廬原の名義を, 誌編纂の擧ありてみつから總裁に臨む、是書はすなはち其草稿なり、盆津郡一册分て二, しるし、次に浦・名山・河・川・澤・池・堤・岡・宮祠・寺院・墳墓・驛家・村を分て是をしるせり、, 上卷, 廬原郡自奥津驛至江尻驛初度巡覽帖, 名山・川流・古人, 第一卷, 廬原郡奥津山家初度巡覽帖, 村里・行程・高・神社寺院・物産、村を分て是をしるす、, 第三卷, 下卷, 卷となす、, 第二卷, 城墟, 名等を雜記せり、, 古境, 舊家, 場, 古戦, 山梨治憲撰, 盆津郡, 國誌編纂ノ草, 廬原郡, 稿, 編脩地誌備用典籍解題卷之九, 四〇六

割注

  • 古境
  • 舊家
  • 古戦

頭注

  • 山梨治憲撰
  • 盆津郡
  • 國誌編纂ノ草
  • 廬原郡
  • 稿

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之九

ノンブル

  • 四〇六

注記 (28)

  • 969,708,56,708廬原郡一册分て五卷となす、
  • 1762,715,62,2243山梨治憲撰、治憲字玄度、號稻川居士、稱東平、駿河國盆津郡人、儒を以て業とす、國
  • 740,708,58,2242廬原郡沖津川東初度巡覽帖と題し、卷首に庵原一郡の圖をあらはし、次に廬原の名義を
  • 1650,718,59,2238誌編纂の擧ありてみつから總裁に臨む、是書はすなはち其草稿なり、盆津郡一册分て二
  • 626,713,59,2257しるし、次に浦・名山・河・川・澤・池・堤・岡・宮祠・寺院・墳墓・驛家・村を分て是をしるせり、
  • 1427,888,52,105上卷
  • 167,707,57,915廬原郡自奥津驛至江尻驛初度巡覽帖
  • 1077,707,60,452名山・川流・古人
  • 855,881,53,164第一卷
  • 396,706,55,686廬原郡奥津山家初度巡覽帖
  • 1308,711,57,1458村里・行程・高・神社寺院・物産、村を分て是をしるす、
  • 282,878,55,165第三卷
  • 1196,886,54,106下卷
  • 1542,710,53,247卷となす、
  • 512,881,52,166第二卷
  • 1079,1308,56,123城墟
  • 1080,1520,54,417名等を雜記せり、
  • 1107,1172,46,81古境
  • 1061,1167,42,85舊家
  • 1061,1432,44,36
  • 1110,1433,42,84古戦
  • 1828,326,41,214山梨治憲撰
  • 1320,324,39,120盆津郡
  • 1783,323,42,258國誌編纂ノ草
  • 745,319,39,124廬原郡
  • 1744,326,38,39稿
  • 1901,851,45,612編脩地誌備用典籍解題卷之九
  • 1901,2439,41,119四〇六

類似アイテム