『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.284

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江島鎌倉案内記二卷, 下卷, 相中紀行一卷, 安達脩撰、脩字は文仲、號市隱、下野人、脩安永己亥をもつて相州に遊ふときの紀行、, 武田屋敷よりはしまり、能見堂・八景に終る、一所毎に白〓を冠らしむ、湯本・熱海, 鎌倉の中、東の方へ行順路、六浦・金澤・能見堂・八景には黒〓をもつて辨別す、, 江戸日本橋より東海道小田原まての驛中の事をしるし、湯本・熱海温泉、そのほとりの, 詩都計六十六首、附録長澤純詩三首を載、天明甲辰宇晉序、卷首に中川久貞送脩詩を載、, 其金澤およひ能見堂のことき武州にかゝるものなり、, 事あら〳〵載、次に鎌倉の來由より梅谷に終る、, 此書舊題して山東遊覽志といふ、しかるに標題上に片紙を糊貼し、題號のみをあらため, 上卷, 一名山東遊覽志, 安永八年の自序に、江戸隱士葛〓としるす、, 刻本, 二册, 刻本, 一册, 安水八年自序, 天明四年宇晉, 日本橋ヨリ小, 田原マデ, 安永八年相州, ニ遊ブ紀行, 葛〓トシルス, 安達脩撰, 八景ニ終ル, 武田屋敷ヨリ, 舊題山東遊覽, 序, 志, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十五, 二八四

割注

  • 刻本
  • 二册
  • 一册

頭注

  • 安水八年自序
  • 天明四年宇晉
  • 日本橋ヨリ小
  • 田原マデ
  • 安永八年相州
  • ニ遊ブ紀行
  • 葛〓トシルス
  • 安達脩撰
  • 八景ニ終ル
  • 武田屋敷ヨリ
  • 舊題山東遊覽

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十五

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  • 二八四

注記 (33)

  • 1146,651,73,697江島鎌倉案内記二卷
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