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男鹿の島、久保田城、皆圖およひその説をのせたり、, 武野遊草一卷附奇賞一卷, 道祖神、緒絶の橋、石の卷、金華山、姉羽の松、盤井郡姫待瀧、王窟、中尊寺、衣の關、, 伊達郡阿武、木戸、末の松山、野田玉川、宮城郡壺碑、鹽竈浦、松島、竹駒明神、笠島, 南部盛岡、北上山、卷堀村金勢明神の神躰、狹布里、錦木塚、南部北郡東海荒礒、千引, 積郡あさか山、那麻郡猪苗代、信夫郡文字摺石、伊達郡葛の松原、安達郡安達原、忍山、, もの、是書やゝつまひらかなりとす、八王子の下に、八王子十五組地形の圖をあらはす、, 明神、津輕青森、岩城山、弘前、三馬屋鋪、龍飛鼻、東北異方松前汐吹岩、蝦夷コサ笛、, 松前之地箱館浦、蝦夷地内浦、羽州千年山、阿古屋のまつ、最上川、田川郡羽黒山、鼠, ケ關辨天、暮坪村鉾立石、飽海郡鳥海山、有耶無耶の關、由利郡象潟蚶滿寺、八郎治、, 住青山の草堂を發すといふより、十月十二日歸り來りしまての間、多麻郡の事を記する, 君の玉几のもとに呈し侍るならし、于時寛政なゝつのとしといふ、奧州白川郡關山、安, ともに忠休か故郷多摩郡清水に遊ひ、その近郷を遊歴せし日記なり、卷首九月晦日予か, 石亨撰、亨文之進と稱し、清〓園と號す、此記は寛政七乙卯の年、亨か婦翁大久保忠休, 寫本, 一册, 寛政七年多摩, 石亨撰, 郡清水ノ近郊, 遊歴ノ日記, 遊紀第三, 三〇七
割注
- 寫本
- 一册
頭注
- 寛政七年多摩
- 石亨撰
- 郡清水ノ近郊
- 遊歴ノ日記
柱
- 遊紀第三
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- 三〇七
注記 (22)
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