『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.346

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嚢中物と、是書の成、戊申を以て巡見使藤澤要人・川ロ久助・三枝十兵衞に從ひ、其地, 川・銀山川の圖、會津領簑鋤の圖、柳津圓藏寺の圖、同所天狗觜の圖を載、, 所の圖、野州那須殺生石の圖、奥州白川郡方角の圖、釣子か飛泉の圖、飯豐山の圖、針, 安達郡方角圖、寶帶關の圖、葛の松原の圖、文字摺石の圖、庭板の圖、越後出羽堺の圖、, 生峠天狗礫の圖、會津若松道・越後道・上州道の圖、簗取・布澤の間棧道の圖、伊奈, 松前・蝦夷、夫路有迂曲、地有易險、隨遇隨記、而後峻嶺之峩々、冥海之浩々、總爲予, 越後國戸板付の圖、蔦ふしと稱する草の圖、上の山より山形への街道の圖、村山郡郡山, 田村郡方角圖、阿武隈川・安達原・二本松等略圖、盤河山・忍婦山・阿武隈山等略圖、, 五月六日江戸を發せしより同廿三日奧州會津領高田村に宿せしに終る、武藏國栗橋御關, おなしき廿五日高田村を發せしより、六月十八日山形城下を出立せしに終る、會津領左, 寺の圖を載、文字摺の下に記せる福島の人のものかたりに、文字摺石は後世の僞物にしー, 第二卷, にして記する所最實録となす、, 中將正之墓所の圖、安積山の圖、仙臺街道・守山街道の圖、奥州にて用ゆる菩提車の圖、, 第一卷, セシ實録, 使ニ從ヒテ記, 江戸ヨリ會津, 天明八年巡見, 領高田村, 高田村ヨリ山, 形, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十六, 二四六

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  • セシ實録
  • 使ニ從ヒテ記
  • 江戸ヨリ會津
  • 天明八年巡見
  • 領高田村
  • 高田村ヨリ山

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十六

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  • 二四六

注記 (24)

  • 1656,721,59,2246嚢中物と、是書の成、戊申を以て巡見使藤澤要人・川ロ久助・三枝十兵衞に從ひ、其地
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