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藝備孝義傳二編七卷, 完は俗稱彌太郎と呼ひ、春水と號す、儒を以て世に知らる、就中書をよくせり、惟柔は, る、此編は同十一年八月致仕するまての中、褒賞する所百八十六人の傳なり、卷首に貞, 上編に次くものにして、作者・體例また同し、初編は移封の初より寛政三年六月にいた, 同三次郡・惠蘇郡、二十五傳, 寛政九年書成て後、享和元年辛酉京師に上木し、領主より同十二月官庫に進獻せり、惟, その弟にて、萬四郎と稱し杏坪と號す、, 觀中封賞を蒙りし安藝國節婦榎本連福佐賣を出す、これまた初編の審麻呂をいたす例の, 第九卷, ことし、, 同奴可郡・三上郡、二十七傳, 第八卷, 第七卷, 同世羅郡・三谿郡、十九傳, 七册, 刻本, 作者體例上編, 寛政十一年マ, ニ同ジ, デ褒賞セル百, 八十六人ノ傳, 享和元年上木, 附録, 一九七
割注
- 七册
- 刻本
頭注
- 作者體例上編
- 寛政十一年マ
- ニ同ジ
- デ褒賞セル百
- 八十六人ノ傳
- 享和元年上木
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- 附録
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- 一九七
注記 (24)
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- 1114,705,63,2245完は俗稱彌太郎と呼ひ、春水と號す、儒を以て世に知らる、就中書をよくせり、惟柔は
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