『維新史』 維新史 4 p.203

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一四國代表の行動, 情勢に鑑み、長州藩に對して斷乎たる措置を執り得ず、頗る其の對策に窮した。, 第十四編外交の轉機, 覺書を決議調印し、之を幕府に送つて嚴重なる抗議を申出でたが、幕府は國内の, 第一節四國代表と下關攻撃計畫, 曩に英・佛・米・蘭四國代表は、長州藩の下關に於ける外船砲撃事件に對する共同, 主張した米國公使プリューヰン及び蘭國總領事ファン、ポルスブルックは、終始, つて、歩調を一にすることが出來なかつた。則ち覺書の作成に際して率先之を, 第一章英佛米蘭四國艦隊の下關砲撃, 然るに其の後四國代表間に於いても覺書の趣旨を實行するに當, 第三卷第十一編第, 二章第四節參照, 第一章英佛米蘭四國艦隊の下關砲撃第一節四國代表と下關攻撃計書, 二〇三

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  • 第三卷第十一編第
  • 二章第四節參照

  • 第一章英佛米蘭四國艦隊の下關砲撃第一節四國代表と下關攻撃計書

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  • 二〇三

注記 (14)

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