『大日本史料』 4編 14 建保4年4月~承久元年1月 p.77

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たれ、猶可勝のよし左右定申、, 三十九番, 秋ちかき常盤の山に吹風の色こそなけれ身にしみにけり, みつしほのからかの島に玉もかるあまゝもみえぬ五月雨の頃, 時鳥こゑ聞小野の萩か枝をかりのなみたのいつかそむべき, 左歌、尤優にきこえ侍よし申出侍し、殊に玉藻かる雨まも見えぬさみ, 大澤の池の玉藻のみかくれにかはつ鳴なり五月雨の頃, 左康光, 左兵衞内侍, 右、勝、, 右、勝、, 勝, 石、勝、雅經, 三十八番, 石、勝、行能, 左, 雅經, 兵衞内侍, 行能, 康光, 和歌抄, ○夫木, 撰和歌, ○續後, 和歌抄, ○夫木, 同ジ、, ニ同ジ、, 集コレ, コレ二, 略、, ○中, 建保四年閏六月九日, 七七

割注

  • 和歌抄
  • ○夫木
  • 撰和歌
  • ○續後
  • 同ジ、
  • ニ同ジ、
  • 集コレ
  • コレ二
  • 略、
  • ○中

  • 建保四年閏六月九日

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  • 七七

注記 (34)

  • 977,783,57,853たれ、猶可勝のよし左右定申、
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