『大日本史料』 5編 23 宝治元年10月~同年12月 p.291

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〔官報〕, めてたく候、あなかしく〳〵、, 熊谷入道殿へ, 宇津宮の彌三郎頼綱、家子郎從濟々として武藏野をすきけるに、熊谷の入道ゆきあひ, つけても、いよ〳〵すゝませ給へく候、あしさまにおほしめすへからす候、なを〳〵, 書跡の部, し、京の人々おほやうはみなしんして、念佛をもいますこしいさみあひて候、これに, 〔法然上人行状繪圖〕, 四月三日, 四月三日證空, "うれしさをむかしはそてにつゝみけりはうの御返事」, 「うれしさをむかしはそてにつゝみけり, (異筆), 「・ー」, 文化財保護委員會告示第二十五號重要文化財指定, 昭和四十年五月二十九日, 知恩院所藏, 二十六, 生述懷ノ詠, ヲ讀ミテ蓮, 證空ノ書状, 證空ト宇都, 宮頼綱入道, 蓮生, 歌, 二十六, 寶治元年十一月二十六日, 二九一

割注

  • 文化財保護委員會告示第二十五號重要文化財指定
  • 昭和四十年五月二十九日
  • 知恩院所藏
  • 二十六

頭注

  • 生述懷ノ詠
  • ヲ讀ミテ蓮
  • 證空ノ書状
  • 證空ト宇都
  • 宮頼綱入道
  • 蓮生

表組

  • 寶治元年十一月二十六日

キャプション

  • 二十六

  • 二九一

注記 (28)

  • 1008,668,71,204〔官報〕
  • 1625,684,54,753めてたく候、あなかしく〳〵、
  • 1377,677,56,327熊谷入道殿へ
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