『大日本史料』 5編 33 建長2年2月~同年10月 p.340

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十八日、, 十六日、, 返し、少將内侍、, 〔辨内侍日記〕下, 葛西新左衞門尉清時千葉次郎胤泰, 藤原頼嗣、由比浦ニ出ヅ、犬追物アリ、, 十六日、己酉、將軍家、於鶴岡上下宮、令奉幣給、其後、有馬場之儀、, きミか代につかへてし身ハもち月の駒も千とせのためしにや引, 君か代につかへて今宵みつるかなよそに聞こし望月の駒, 駒牽、, ことゝもはてゝ大納言殿、扇のつまにかきて公忠して、, 橘薩摩余一公員土肥次郎兵衞尉, ことのやうことにやさしくて、おなしく返し、辨内侍、, 今もさそよゝのおもかけかハらめや秋のこよひの望月のこま, 十六日はこむまひき也、上卿萬里小路大納言、宰相、まさ家、ひきわけの使もとまさ、, 〔吾妻鏡〕, 建長二年八月十六日十八日, 橘薩摩余一公員, 四十, ○北條本, 亥, 辛, 酉, 己, 三四〇

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  • 四十
  • ○北條本

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  • 三四〇

注記 (25)

  • 337,586,75,250十八日、
  • 1480,595,74,245十六日、
  • 856,647,57,421返し、少將内侍、
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