『大日本史料』 6編 5 暦応元年8月~暦応2年12月 p.298

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一同國岩原内十町、, 一筑後國三原東郷内十町、, 一同國とりのすのきみうらの地頭職一所, 右件の所々は、範綱重代相傳私領也、然間かう二郎丸ニゆつりあたふると, 一同國平島内板井名一所、, ころ實也、むのさまたけなく、子々孫々ニいたるまて、ちきやうあるへく候, 二郎まるのうちに、た二たん、やしきふん、めう〓んの房のさうせちふんた, 先立も讓状かきあたへ候よし、しせん後日ニ申しさいのために、重讓状如, 暦應元年十月五日(花押, 元房也、守先例可令知行之状如件、, 丹波國八田郷次郎丸内田貳段、並家敷畠貳段事、可然仍有由緒、所宛行于妙, 〔安國寺文書〕, 件、, 建武五年九月廿三日範綱在舗, ○丹波, 乾, 丹波八田, 郷次郎丸, 田, 南朝延元三年北朝暦應元年雜載, 二九八

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  • ○丹波

頭注

  • 丹波八田
  • 郷次郎丸

  • 南朝延元三年北朝暦應元年雜載

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  • 二九八

注記 (21)

  • 1620,676,57,547一同國岩原内十町、
  • 1502,671,60,769一筑後國三原東郷内十町、
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